高橋忠史ライブのお知らせ

高橋忠史さんが、また花泉にくることになりました。 高橋忠史さんとは、1000日連続ライブを達成したシンガーソングライターです。 1000日連続ライブの様子は、こちらのホームページ  高橋忠史・音楽の森  (http://www.ne.jp/asahi/tadashi/singsong/) をご覧ください。  おおきなヒット曲こそないものの、ギター一本抱えて全国どこでもADバンで駆け付け歌いつづける姿、人生経験を元したお話は、観客の心をがっちりつかんで放しません。一関では花泉町白崖、熊の倉、真湯山荘などでライブを開催しています。  日 時 平成21年2月13日(金)午後2時30分~3時30分  会 場 適合高齢者専用賃貸住宅さくら館 花泉町涌津  なお、さくら館では「一般の方にも来ていただいて結構ですよ」とのありがたい言葉を頂きました。しかしながら、高齢者の施設であるため、不特定多数の方が出入りするのはいかがなものか、また、はっきり言って駐車場がないに等しい施設でもあるので当日大勢の方が来ると対応できない恐れがあります。    そこで、観覧希望の方、御手数ですがこのブログにコメントしていただくか、ブログ管理人までメールなどで連絡ください。(さくら館へのお問合せはおやめください)  追伸  高橋忠史さんは、14日は鳴子でのライブ予定がありますが、その前後の日程は白紙です。  よって、この機会に小学校、中学校、青年会、婦人会、老人クラブ・・・・…

続きを読む

第1回 夢・未来 子ども文化祭

   1月25日午前10時から、一関文化センターにおいて第1回夢・未来 子ども文化祭の舞台部門が開催されました。  私はこどもなどいないのですが、財団法人岩手県青少年会館の評議員をやっている身としては、どんな行事か気になったので見てきました。  開会式では、主催者である一関文化会議所の小梨理事長があいさつに立ちました。順位をつけるのはどうかとも思ったが賞をつけることになったというお話をされました。  今回の出演団体の出し物は、太鼓、神楽などの郷土芸能から、モダンダンス、一輪車といったものまであり、確かに優劣をつけるのは難しそうです。  関ヶ丘太鼓を筆頭に舞台発表が始まりました。花泉からは、花泉保育園の二桜太鼓の元気の良い発表がありました。  弥栄小学校のいやさか太鼓に続いて、花泉の よさこい花っこ苦楽部がステージに登場しました。  横手のキッズよさこいのイベントにも出演した実績のある団体です。この日は「南中ソーラン」「歓祭」の2曲を踊りました。  実は、よさこい花っこ苦楽部の指導者が、ジンギスカン公花食堂の方なのです。先日公花食堂に行ったのは、画像使用の許可を頂くためでした  よさこいの次も、花泉の団体の発表。キッズコーラスたんぽぽです。最盛期は30人のメンバーがいた たんぽぽも。この日の出演者は7名でした。  この日は「ちきゅうはひろば」「ドレミのうた」「地球はみんなのものだ」「モーツァルトの子守歌」「にじを歌って」「Oh hap…

続きを読む

平成21年どんと祭

 平成21年の白崖どんと祭は、1月17日(土)午後2時から開催されました。本来は先週開催する予定だったのですが、集落内でなくなった人がいたために1週間延期になっていたものです。  役員は午後1時集合だったので、時間に遅れないようにいくと、もう既に何人かの運営委員が来ていて、準備をしていました。材料が何もないというご指摘を受け、買出し担当としては恐縮してしまいました。くどいようですが、私は時間に行ったのですよ。  それから、玉子や砂糖を買ってきました。その後「湯沸し器の電池が切れている」「時計の電池が切れている」というご指摘を頂きました。 「止まっている時計を見るのは気持ち悪い」という話にはこちらが切れそうになったので「気持ち悪かったら見なければいいんじゃないですか」と言ってしまいました。「でも、あれば見たくなる」という話もされました。  実は、ひとつだけ異常に電池の消耗が早い時計があり、ほかの時計もあるのでこの時計は処分してしまいたいなあと思っているのです。しかしながら、デザイン的には一番かわいらしい時計であり、また気にいっている人もいると思うので処分できないのです。 (公共施設に時計を寄付する方は、単3電池を使うものはおやめください)  まあ、電池を買ってくれば済むことなので、電池を買ってきたところ、こんどは 「コンロの電池が切れている」と。  昨日のメンタルヘルスの話でも、働き盛りの人がマンションの管理組合の役員で激務になると、ストレスになるのだとか。自分としてはオンが仕事…

続きを読む

牧澤神楽の納会

12月22日、一関市の牧澤神楽の舞い納めがありました。牧澤神楽の皆様からお誘いを頂いたので、遠慮なくお邪魔してきました。  練習場で、まず今年の舞い納めを行いました。久々に、若い人たちの踊る姿をみることができてよかったです。 それから、鍋を囲んでの忘年会となりました。牧澤神楽の皆さんは、それぞれ結婚・出産、地元への転勤などいいことが続いているようで、私もあやかりたいなあと思ってしまいました。 牧澤神楽のみなさんが全国青年大会民俗芸能の部で最優秀賞を取ったのはもう3年前になります。牧澤神楽の皆さんにとって、全国青年大会への参加は大きな自信につながったのですが、それにもまして、明治神宮での神楽奉納が印象深かったようです。  奉納の際の神楽上演では、「体も良く動いたがすごく疲れた。普通の神楽上演とは違う」と言う経験をしたそうです。  科学的に考えれば、アドレナリンが出まくった状態でしょうか。神秘的な言い方をすれば「神様が降りてきた」と言うことでしょうか。  実は、個人的には、「明治神宮に神様なんぞいるわけがない」と思っていました。3年前も明治神宮には行かなかったのです。でも、もし牧澤神楽がまた明治神宮で神楽の奉納を行う際は、ぜひぜひ行って見なくてはならないと思いました。  それから、会員の皆さんが、南部神楽の将来についても真剣に考えていました。有料の神楽大会だけでは、若い人たちが神楽を見る機会がない。何とか新たな試みをという話も出ました。  岩手県青年大会文化部門は、来年度も実施…

続きを読む

こんなものが出て来ました。

今年2月に開催された第1回「雨ニモマケズ」朗読全国大会の参加記念品です。残念ながら来年の第2回大会には参加できそうにありませんが、大会が昨年以上に盛り上がったらいいと思います。 私は宮澤賢治よりも0系新幹線よりも長生きしそうなのですが、こんな私でも生きている意味があると思いたいですね。

続きを読む

約束は守れそうにない

 自宅に10時近くに帰り、風呂のスイッチを入れました。  今まで風呂のスイッチぐらいは、母親が入れていたのでしたが、今日は自分で入れることになりました。  沸きあがるまでが寒いです。あんな母親でも、いないと困ることもあります。  正直なところ、母親の具合が劇的に良くなるとは思えず、このままショートステーを繰り返しながら本格入所になるのだと感じています。  今朝老人保健施設においてきた母親の姿が、家畜衛生保健所においてきたヤギの姿とダブったのはなぜでしょうか。  さて、その母親は、実は土・日は自宅にいる予定ですので、私がそばについていなくてはなりません。  11月15日には  くりでん 踏切・遮断機 グッズ類の販売と見学会   が開催されます。9:00~15:00、入場無料です。  くりでんの営業廃止後は、くりでんにはとんとご無沙汰していましたが、栗原市の電気屋さんには雨にもマケズ全国大会の際汽笛の吹鳴をご協力いただいたこともあり、「くりでんイベントにはお手伝いするよ」と約束していました。今年2月の約束です。  でも、それから9ヶ月、予想していなかった展開です。  「約束は守れそうにない」(BY柳葉敏郎)といったところです。 本当に申し訳ない  せめて、当日ご都合のつく方は、若柳まで、足を運んでください。若柳も、大きく姿を変えてしまうようです。  これがくりでんのカーテンコールにならなければ良いのですが。  

続きを読む

この週末のあれこれ

 蒲田から帰ってきてから、母親の調子が今ひとつです。  蒲田に行っている間、ショートステーに頼んでいきました。ショートステーの施設は、バリアフリー化、暖房完備でいうことないのですが、その分自宅での生活力が落ちてしまったようです。  自宅では敷居につまづいたり、トイレで転んだり。  幸いにも大事には至りませんでしたが、でも、金曜日はデイサービスを休むなどと言い出したため、心配になって仕事を早退しました。  帰りながら、ケアプランセンターに老人ホームへの入所も相談してみたのですが  20~30人待ちの状態だそうです。  それから、高齢者向けの賃貸住宅というのがあり、これだと待たずに入れるようですが 月15万円ぐらいかかるそうです。  結局、ヘルパーさんの巡回や、デイサービスの回数を増やして様子を見ようということになりました。  土曜日は洗濯やフトンを干したりして、お風呂も洗って、ゴロゴロ。  ああ、Sカーブも作りました。やはり好きなことで手先を動かすことは、気持ちを動かすことにもなるようです。  日曜日ですが、芸能祭りがありました。レポートはホームページ本体にあげています。  今年は、仕事の関係で、練習会に参加できなかったので、カメラ係りと裏方に徹する予定でおりましたが  ぶっつけ本番で、舞台に上がってしまいました。  画像には私は写っていませんが、こんな感じで踊っていたのには間違いありません。  私も練習に参加できませんでしたが…

続きを読む

いちのせき高校生チャレンジフェスタ

午前中の休日出勤を終えての帰り道、一関のイオンスーパーセンターでなにやら人だかりがしていました。  いちのせき高校生チャレンジフェスタという行事でした。昼飯がまだだったので、駐車場にクルマをとめて会場にいきました。高校生が揃いのユニホームでイベントの運営にあたっていました。  その中に見覚えのある女の子が一人いました。いつも、某スーパーでレジのアルバイトをしている人でした。  いつも礼儀正しい接客態度で好感が持てる人なのですが、この日は仕事ではなくボランティアということでの参加でした。  「サンマ持ってってください」 と、有無を言わせないような勢いでいわれたので、ご好意に甘えて、秋刀魚を頂きました。  冷めていたのは、午後も3時近くになってから行ったので、この人が悪いわけではありません。(でも、単に余っては困るという事情だったのかもしれません)  このおんなのこは,いつも私が帰宅途中の夕方6~8時に某スーパーにいてレジの仕事をしています。高校生なのか学校に行かずにバイトをしているのか謎だったのですが、ちゃんと学校にもいっているようでなんとなくほっとしました。  昼飯がまだだったのですが、冷えた秋刀魚だけのお昼ご飯というのもさびしいので、暖かい釜石ラーメンも頼みました。駐車場に設営されたテーブルで食べました。  高校生に聞いたところでは、今までライブがあり、そのあと募金を受け付けているとのことで、長蛇の列ができているのでした。  せっかくイオンス…

続きを読む

夢をかたる会

近所の猫のポコちゃん。ケータイをむけたら、お座りしてくれました。 さて、一関夢を語る会なるものが開催されるそうです。 夢を持つことは大事なことだと思いますし、企画された方には敬意を表したいと思います。 ただ、ここ20年ほど、夢とは人それぞれに違うのだということを、思い知らされてきました。 自分にとっては譲れないことが、他のみなさんにはどうでもいい事であったり、 みなさんが大事に思うことが、どう考えても私にはどうでもいいことであったり。 それはここで詳しく説明することではないのですが、 たとえば 私にとって、中日が今年も日本一になることは「夢」であるのですが、大多数の岩手県民にとっては、それは夢とはいえないと思います。 (たぶん、ウサギさんチームの応援が一番多いと思います。) 夢の形は人それぞれ違いますし、そのことで他人を責めるのもおかしな話です。 先週の日曜日、一関では国際ハーフマラソンも、唐梅館絵巻もありました。一関市民とすれば、それを見たり運営を手伝ったりするのが理想かもしれません。 でも、私は、宮古に模型の運転に行きました。 模型が好きだということと、道楽は道楽なりに、何者にも代えがたい義理と人情があって宮古の運転会に参加しました。 鉄道趣味以外でも、「吉田電車さんのやっていることは遠いところばかり」というご指摘をいただいたこともあります。 でも、決して地元をないがしろにしているわけではないのです。 12日には…

続きを読む

決戦!スポーツチャンバラ

 去る9月15日、矢巾町民総合体育館を会場に第62回全国レクリェーション大会INいわて スポーツチャンバラ全国交流大会 が開催されました。  普段各道場で練習をつんでいる人から全くの初心者まで約300名の参加者がありました。また、開会式にはアトラクションとして矢巾2区子ども会「曲戸太鼓」が披露されました。  全国レクリエーション大会の一環としてのスポーツチャンバラなので、初心者向けの内容かなと思ったのですが、初心者と経験者をクラスわけしたぐらいで、内容はほとんど同一のことをやっていました。  「基本動作」というのは、空手の型を競う様なもので二人が並んで面とか小手とかの型を決めていくものです。言うなれば採点競技です。  そのあと、小太刀を使った対戦になりました。初心者と経験者、さらに少年と一般、さらに経験者は級別に別れて対戦しました。  私は初心者少年の補助員を行ないました。今回の大会には、勤務先の親子に声をかけて参加していただいたのですが、集合時間になっても息子の方が来ません。どうしたのかと思って聞いてみると、なぜか経験者の部に参加していました。試合を待ちきれないせいだとは思いますが、そそっかしい子です。  経験者の部の試合の様子です。動きが速くてうまく撮影できませんでした。  私は、青少年の家などでの、レクリエーション的にやるスポーツチャンバラは知っていましたが、このように本格的にスポーツチャンバラを見るのは初めてで、迫力に圧倒されました。  正直言って、スポーツ…

続きを読む

全国レク大会

3日間の大会も間もなく終わります。矢巾でスポーツチャンバラのスタッフをやっています。

続きを読む

ど市

6日は一関市水天宮通りの「ど市」に行って来ました。 相川屋の前で大道芸人がショーをやっていました。同僚が仕事をしていましたが、忙しいようなので声はかけずに来ました。 昼食用に川崎町「格之進」のハンバーガーと和牛入り焼きそばを買いました。各350円です。おいしくいただきました。 雨が降らなくてよかったです。 明日は地区民運動会の予定で準備にも行ったのですが、天気予報では雨のようです。

続きを読む

さくら学園まつり

8月30日、社会福祉法人花泉さくら会主催の「第6回さくら学園まつり」が開催されました。  私も一応後援会員なのですが、転勤になってからすっかりご無沙汰しておりました。  案内状をいただき、またビール、焼き鳥の無料引換券も同封されていたので顔をだしてみることにしました。  さくら学園には駐車場がなく、花泉小学校や花泉公民館からシャトルバスが出るとのはなしでしたが、いってみると構内の駐車場に止めることが出来ました。  受付でかつての役場OBで、今はボランテイアをなさっている方々にお会いしました。  「やせたねえ」といわれました。(本庁舎でイジメに遭っているなどといった、妙な噂が立っていなければいいのですが)  本当は、ご祝儀をもってくるべきではなかったかと、この時点で気づきましたが、手元にないものはないので、挨拶だけしてその場をあとにしました。  会場内に地元出身の法人理事Nさんを見つけたので、未納になっていた後援会費1,000円を払いました。未納になっていたのは、別に出し渋っていたわけではなく、転勤になってから本庁舎まで法人理事が集金に来なくなっていたためです。  それから、無料引換券で焼き鳥2本と、休日出勤途中だったのでビールではなく お茶を頂きました。焼き鳥のたれは少し甘いような気がします。  トイレを借りに建物の中にはいると、食堂が営業していました。「はっと」を注文しました。食堂の中はにぎわっていました。  見覚えのある顔がありました。以前、福祉担当課にいたとき…

続きを読む

高円寺 東京阿波おどり

 8月23日夜、第52回高円寺 東京阿波おどりに行ってきました。  開会30分ぐらい前に高円寺駅に着くと、既に駅構内は人の波であふれ、、南口が出口専用、北口が入口専用という通行規制が行なわれていました。Suica簡易端末での臨時改札が増設されています。  高円寺は、通常土休日は快速電車が通過するのですが、このようにお祭りのある日は快速を停めてもいいような気がしました。でも、そうするとさらに臨時改札口を増やさなくてはなりません。  駅を出ると、人の波に流されるように一方通行の道を駅南へ歩きます。多くの飲食店の出店があってにぎやかでいいのですが、お天気がぐずついています。  公式グッズを手に入れようと思ったのですが、どこで売っているかわかりません。読売新聞の団扇を配っている人に公式グッズはどこで売っているのかと聞きました。  読売の人は「読売のサービスセンターで売っていますが、少し距離があります。商店街の中で何箇所か売っているところがありますので探してみてください。お役に立てなくですみません」と答えました。  あとから大会パンフレットを見ると、読売新聞は高円寺阿波踊りの後援になっていました。  その後、天然水の売店で公式グッズの売り場を尋ねると「駅の北口のほうにあります。」との答えが帰ってきました。  駅北口に向かいます。スピーカーからは、石原衆議院議員のあいさつが流れてきます。「私の持ち時間もあと10秒となりました」などとなにを言いたいのかよくわかりません。このあとはお父さん…

続きを読む

あしたは花泉夏祭りです。

 早いもので、一関夏まつりのくるくる踊りパレードから1週間がたちます。  市役所職員チームの参加者が減っているという声が、参加した当事者からも聞こえます。確かに少ないよりも多いにこした事はないのですが、    退職者の不補充等により、職員の数が減っているので、参加率が上がらなければ参加者数は減ってしまうわけで、あまり少なくなったと悲観的に物事を捉える必要はないと思います。  「職員たるもの地元のお祭りに参加すべきだ」というのは正論ではあるのですが、夏休みの子ども会の行事など、職員もいろいろ忙しいのが現状です。精神論だけでは解決できないと思います。  職場の人間同士のつながりの脆弱化が、お祭りの参加者減になっていなければいいと思うのですが。  理想をいえば、職員はお祭りの際は地元の民区や自治会、公民館などから参加すべきではないかというふうに思います。そのほうが職員が集団で踊るより協働のまちづくりにも近いような気がします。でも、くるくる踊りパレードへの参加は、企業や目的別の団体が主流のようで、民区で参加しているのは意外と少ないです。  ところで、参加される企業の中には岩手銀行県立病院といった、県内を転勤して歩く職場の方がいらっしゃいます。こういう方々の中には、当然今年初めて一関に勤務される方もいるわけで、踊りを覚えるのはたいへんではないかと思います。敬意を表します。逆にいえば、今まで経験のない方でも「くるくる踊り」には参加できるということでもあります。  さて、あしたか…

続きを読む

蜂退治とモジュールとくるくる踊り

 8月2日あさ、墓地保護会の副会長からの電話で目を覚ましました。  私の家の墓に蜂が巣を作っているので早く処置したほうがいいという内容でした。  そのあと、ご飯を食べていると、今度は従兄弟から同じ内容の電話がありました。「あしなが蜂が、轟々と音を立てている」のだそうです。  私は昔カメバチにさされ、病院で手当てを受けたことがあります。抗体か何かの関係で、また刺されると命にかかわると聞いたこともあるので、本当はとても怖かったのですが、ほうってもおけず、お墓にいきました。  夏だというのに長袖のドラゴンズ優勝ジャケットを着て、帽子と軍手を着用してお墓に向かいました。蜂が本気になれば帽子も手袋も針で突き刺しそうな気がしますが、ドラゴンズ優勝ジャケットを着ていると何だか自分が強くなったような気がします。  それに、ドラゴンズのユニフォームを着て倒れるのであれば、悔いはありません。 おっかなびっくりの蜂駆除でしたが、ジェット式スプレーを噴射したら1~2匹脱出したものの、ほかは名刺入れの中で息絶えたようです。  それから、花泉支所に寄り草履を借り、平泉のスーパーセンターに寄って手ぬぐいを買いました。  その後、水沢の宝島模型に行きました。岩手鉄道模型仲間の会の例会に顔を出しました。  まず、倉庫から2階に岩鉄モジュールを移し、作業を行ないました。ボルトを通す穴をあけたりします。  昼食なので、宝島模型のとなりの「おおみ」にいきました。冷やしかつラーメンという見慣れないめにゅーがあるので注文…

続きを読む

夏祭りの季節

今日で7月が終わります。 明日からは一関夏祭りです。市役所の玄関にも吹き流しが飾られています。 地震の影響で花火大会は中止になってしまいましたが、そのほかのイベントは予定どおり行われます。みなさん一関に遊びに来て下さい。 一関夏祭りが終わると花泉の夏祭り、白崖夏祭りがあります。夏祭りは楽しみではありますが夏が終わっていくという寂しさも感じます。  追伸  祭りといえば、プロ野球オールスターゲームが始まりました。第1戦は元中日の楽天山崎選手がMVPを獲得しました。おめでとう!!!

続きを読む

雨ニモマケズ朗読全国大会

2月2日、花巻駅前のなはんプラザで開催された「第1回『雨ニモマケズ』朗読全国大会に参加してきました。今回は、汽笛の演奏者として栗原市の千葉さんにも同行願いました。受付開始の9時前に会場には到着したのですが、すでに多くの参加者が来ており、私は34番の受付となりました。楽器としての汽笛を搬入します。ステージの後ろで、100Vの電源を借り、5分ほどコンプレッサーを作動させてボンベに空気を詰めます。このコンプレッサーが、結構おおきな音を立てる代物なので、他の参加者の方には顔をしかめる方もいたのですが、「いまだけです」と頭を下げました。  今回、汽笛を持ち込んだことについて、若干私なりの雨ニモマケズの解釈をさせていただくと、 ①雨ニモマケズを書いたのは、賢治が東山の東北砕石工場の技師を引き受けた後の、病で倒れた時期である。 ②きっと賢治は、病床にありながら、砕石工場で粉塵と汗にまみれて働く東山の人を思い、志半ばで中断した肥料販売と土壌改良の仕事を気にかけていたに違いない。 ③病床で賢治は、大船渡線の肥料を出荷する貨物列車の、聞こえるはずのない汽笛を聞いていたのではないか。 ④賢治が東北の土壌改良、農家の生産向上、理想郷の実現を夢見た汽笛を、BGMとして使用するのが、雨ニモマケズの朗読にふさわしいのではないか というものです。 BGMは、主催者側に依頼すると、ギター、ヴァイオリン、尺八を手配してくれましたし、参加者の中には、自分でオカリナやアコーディオンを持ち込む人もいました。 自分で…

続きを読む

なはんプラザに行ってきます。

画像は東山の『石と賢治のミュージアム』のパンフレットですが、2月2日に花巻市の『なはんプラザ』に行ってきます。【雨ニモマケズ朗読全国大会】に出場します。午前中が予選会で、予選を通過すると、午後の本選にも参加できます。《鉄分》の効いた朗読をしたいと思います。予選会は入場無料です。本選は当日1000円の入場料がかかりますがもし興味のあるかたはみにきてください。

続きを読む

花泉夏祭り前夜祭

 8/18夜、一関市役所花泉支所において花泉夏まつり前夜祭が開催されました。  私は、花泉支所職員チームの一員として、手踊りパレードに参加しました。開始前には雨が一時かなり強く降り、どうなることかと思いましたが、手踊りパレードの際は雨も上がり無事手踊りを開催することができました。  (余談ですが、残念なことに雨にぬれてしまったのは「よさこい」のみなさんです。あの巨大な旗はどうやって乾かすのでしょう?)  踊りは「花泉観光小唄」「花いずみ音頭」の2曲。「花いずみ音頭」のほうは、なぜか輪の先頭と後部で振り付けが合いません。振り付け自体は同じく踊っているので、教える先生によって入るタイミングが違うのでしょう。「花泉観光小唄」はこれは足並みはそろいましたが、こっちのほうが難しいとの感想がもれました。 (またまた余談。数年前に中国に植林に行った際、私は現地の交歓会の余興で、花泉からテープを持ち込み、観光小唄を踊りました。振り付けが正しかったかどうか自信がないのですが、何しろ正確な振り付けを誰も知らない場所で踊るわけですから、自分が正しいのだと信じて踊ったものです。)  それにしても、旧花泉町の町章入りの揃いの浴衣を着て踊り、そして、入場門にはこれも旧花泉町のシンボルキャラクターが描かれています。  予算の事情等で更新するわけにもいかないのでしょう。でも、これを書き換えたら、また町民から(市民から?)「さびしいなあ」という声が出そうです。とはいえ、「いつまでも旧市町村の枠組みではないのではないか」…

続きを読む

合同忘年会

 牧澤神楽と富沢神楽の合同忘年会がありました。  牧澤神楽は真滝中学校を、富沢神楽は弥栄中学校の鶏舞をそれぞれ指導しているのですが、平成20年度の両校の統合を控え、2つの学校の生徒が県中学校文化祭で、1つのステージにで発表を行ない、各方面から高い評価を得ました。このことがきっかけで、指導者同士の交流を図ろうということになり、両校の教員の方々も交えての交流会となりました。  私が行くのも場違いのような気もしましたが、庭元のお言葉に甘えて出席させていただきました。  庭元のご自宅の敷地内に牧澤神楽の練習場はあるのですが、練習場に机を並べて、その上に手作りの料理が並んでおりました。  開会のあと、あいさつ、自己紹介などもあり、お酒も入ったところで、冨沢神楽の「三番艘」が上演されました。飲んでから踊って大丈夫かな?と思ったのですが、太鼓や鐘の音が鳴るとさすがに貫禄の演技を披露。でも、終わってからは疲れたようでした。  大先輩に先に演技して頂いては、牧澤神楽も黙っているわけには行きません。昨年の全国青年大会で最優秀賞を受賞した「岩戸入り」を踊りました。1年ぶりに見る岩戸入り、やっぱり良かったです。それと、練習場の棚に青年大会の賞状が飾ってあったのもうれしかったです。  そのあと、宮城県の神楽は太鼓の演奏のみ披露しましたが、これがまた、迫力がありました。(宮城は岩手よりテンポが速いそうです)  かくして、何も芸がないのにご馳走を頂いているのはわたしだけということになりました。車だったので酒は…

続きを読む

1週間のご無沙汰でした

 少し更新の間隔があきました。大げさにいうことではないのですが、少しお疲れモードでした。この間全国青年大会の剣道選手から大会終了のあいさつがあったこととか、提灯デモに参加してとても寒かったこととかあるのですが、とにかく家に帰ってPCに向かう気力が出てこなかったのです。  19日はくりでんの「ようこそ楽団鉄道へ」にいってきました。くりでん応援クラブの一員としてスタッフとして参加すべきか、純粋に観客として参加しようか迷ったのですが、やはり冷え込みがきつくなっていたので、観客としての参加は正解でした。 でも、チケットを買っていたのに、くりでん応援クラブの会長からはスタッフジャンパーを渡されそうになったので、 「今回は料金を払って参加するのだ」と主張させていただきました。 事前にスタッフの数が足りないとでもいわれれば、それなりに準備はしたのですけどね。 演劇列車自体も、私は11年前に、電化~非電化の切り替えの際 「さらば黄金郷鉄道」を見ているので 「くりでんの苦境を知っていたのに、廃止決定後のイベント開催では遅いのではないか」と感じておりましたが、やっぱり見ると「おしばいもいいなあ」と思ってしまう、元演劇部なのでした。 あと、今日の昼食は「熊そば」でした。栗駒駅前の「狩人」という店で熊肉入りのそばとご飯がセットで1,000円でした。ご飯には熊そばのスープをかけて食べるとおいしいとのことで試してみました。ご飯にかけるのにはちょうどいいつゆでしたが、単独でつゆだけ飲むと塩味が強…

続きを読む

彼岸

9月23日はひらいずみ郷土芸能祭神楽大会がありました。今回は昨年10月になくなられた村上護朗先生の追悼大会も兼ねての開催になりました。村上護朗先生は、生前自分がなくなったら葬儀は大げさにすることはない。その代わり郷土芸能の大会を開催してほしいといったことをおっしゃっていたそうで、村上先生に指導を受けた各地の神楽の団体が集まり、開演の前にひとことずつ護朗先生の思い出を語りながら上演しました。護朗先生の地元の大東町の「峠山伏神楽」は、早池峰神楽の系統なので、南部神楽と違う感じを改めて受けました。 舞台の左手には先生の遺影と、叙勲の賞状が飾られました。 さて、昨年岩手県青年大会で、村上護朗先生の審査のもと最優秀賞を獲得し、全国青年大会民俗芸能の部でも最優秀賞を獲得した牧澤神楽のみなさんも駆けつけ、「岩戸開き」を上演しました。「村上護朗先生は、神楽というものは面をつけていてもマイクなしで声が通るようでなくてはいけないとおっしゃっていたので、今日はマイクなしで上演します。」といって上演が始まりました。なんでも一人メンバーがダウンしたとのことでしたが、それを感じさせない迫力の演技で、観客を魅了しました。  残念ながら、次の会議があるので、最後まで会場にいることはできませんでしたが、久々に観客として神楽を楽しむことができました。  神楽をいっしょにやりませんかとのお誘いを受けることがあるのですが、はじめると鉄道趣味ができなくなりそうなので、保留です。  東北自動車道を経由して栗原市金成へ。今度はく…

続きを読む

運動会と運転会

9月3日は永井地区民大運動会でした。午前8時に交流館に集合し、テントを旧永井小学校に運びます。9時に開会する予定でしたが、お約束どおり9時20分という、定刻に若干遅れてはじまりました。9月だというのにとても暑いです。  かえるぴょこぴょこという競技にでたら画像の賞品をもらいました。普通の家だと、漬物などが入るのでしょうが、私にとってはシンナープールにぴったりです。  昼食休憩の時間になったので、会場を抜け出し、花と泉の公園に向かいました。この日はあおい鉄道さん主催の第1回プラレール運転会の開催日でもありました。運動会と運転会が同時に進行しているわけです。  9月の第1日曜日というのはあおい鉄道さんからのリクエストだったので、当初は場所だけ確保すればいいのではと思いましたが、この日花泉地域では4箇所で地区民運動会が開催されていることを伝えるべきだったかもしれません。開催を1週ずらせばもう少しお客さんが来たかも。  このような巨大タワーが出現したのですが。市広報などに載せればもう少し観客が来たかもしれませが、この時期のイベントとしてはまずまず成功との評価も頂きました。  その後、また永井に戻り、運動会に参加しました。といっても、私は競技に出るよりも写真をとったり決勝係をしたり・・・といった感じです。運動会では目でたく準優勝を獲得しました。 終了後、交流館での祝勝会には、新たに住民になった「ムコ殿」が2人来ていました。 地元住民は、お婿さんが、一日も早く地域社会の一員となってくれること…

続きを読む

高橋忠史さんは熊の倉にいます

屋外で準備を始めたのですが雨がパラパラときたのでやっぱり公民館の中でやります。 熊の倉公民館の中の蛍光灯を消して、高橋さん持参の照明をつけて、90分のライブ。そして、終了後は熊の倉集落のみなさんとの生ビールサーバーを準備した交流会。今回は私は交流会を早期に切り上げて会場を後にしましたが、夜遅くまで盛り上がったそうです。  翌日は、7時30分に公民館を出発。朝から開いている「金成温泉延年閣」で朝風呂に入ったあと、大広間で休憩。テレビもこういうときはサービスでなく騒音と感じたのですが、高橋さんはぐっすりと寝ておりました。  2時間券の効力が切れるころ、今度は白崖の本田さんのビニールハウス(以前ライブ会場にしたところ)にいって、本田夫妻と懇談。完熟トマトをご馳走になったあと、トマトの収穫作業を行い、お土産にトマトを頂きました。甘い完熟トマト、ご馳走様です。  今回、高橋忠史さんに、私も話したいことはいろいろあったのですが、あまり話す時間がなく高橋さんは鳴子に出発しました。  忠史さん。  やらなきゃならないことと、やりたいことの折り合いをどうつけるか、今度そういう話をしたいです。

続きを読む

夏まつりが終わって

 一関の夏まつりが終わりました。町並みもいつもの顔です。  くるくる踊りパレードに参加した団体ですが、官公庁、金融機関、民区などが主流でした。変わったところでは遊技場組合とか。反対に、製造業や建設業は無かったように思います。 これらの事業所が「休日の夏祭りは地域社会の一員として民区から参加すべきだ。」という高い理想を持っているのであればいいのですが、でもどうなんでしょう。  たとえば、正社員ではなく派遣労働者や臨時職員が多かったりすれば、休日に市のお祭りに参加することにはつながらないと思います。  ここ数年の厳しい就職状況の中で、どの企業も採用を控えています。若年層の勤労者が減っていることが、お祭りの参加団体の減少につながっていなければいいのですが。 もう1つ、余暇の過ごし方が多様化しているので、昔ほど夏祭りに参加しよう、見に行こうと考える人も減っているのではないでしょうか。また、一口に夏祭りといっても、仙台の七夕もライバルです。一関サティ前のバス停では、ゆかた姿で仙台行きのバスを待つ女性がいました。  僕にとっての夏祭りは、白崖夏祭りです。

続きを読む

伝統を伝える

4月29日は岩手県南・宮城県北選抜神楽花泉大会でした。牧澤神楽の出演を見ました。今回の出し物は岩戸開き。3月の初演時より演技にまとまりが出てきました。お昼頃、家族の昼食のために一旦帰宅。さくら学園で販売していたちらし寿司を購入してうちに帰りました。昼食後は鴬沢に急行し、桜の入ったくりでんの写真を撮りました。カメラマンの方が何人か来ていました。  再び花泉総合福祉センターにいくと、くりでん応援クラブでいつもご一緒する千葉さんが猿飛来神楽の出演者として来場していたのにはびっくりしました。南沢神楽と猿飛来神楽を見ました。その猿飛来神楽が優勝となりました。  牧澤神楽は、昨年の全国青年大会で最優秀賞をとってから、また出演の機会が増えたように思います。早速5月3日には一関市厳美でまた大会に参加します。5月24日には平和憲法の集いにアトラクションで上演。6月も世界遺産登録関連で上演と、注目を浴びるのはいいことなのですが、どうか無理をしないでと思います。 昨年の最優秀賞受賞という成果を、1年限りで終わらせるのはもったいないと感じています。牧澤神楽は新たな演目に挑戦しているのはいいことです。それとは別に、郷土芸能に限らず新たな全国青年大会への参加が地元からあるとうれしいのですが。肝心の県青協が定期大会を延期しているようです。  さて、神話に題材をとった神楽。「紀元は2600年」というものと、90年の歴史のくりでんを同一に扱うわけにはいかないのですが、最後の桜を見るにつけ、何とかくりでんを後世に残せないものか…

続きを読む

寄付と請求

今年の「センバツ」に一関学院が「希望枠」で出場します。先日勤務先に寄付の依頼が来ました。ぼくはOBではないのですが、郷土の代表を応援したいと思い、1,000円ですが寄付をしました。領収書と記念のタオルが届きました。ぜひがんばってほしいものです。 ところで、勤務先にこのような依頼が来るのであれば、昨年の全国青年大会郷土芸能への参加についても、勤務先のみなさんに寄付をお願いできなかったかなとも思いました。(笑)  タオルの上にあるのはKDDIの請求書です。昨年の大晦日、BSデジタルで紅白歌合戦の勝敗の投票(ぼくは赤組に入れました。あれは赤組の勝ちだと今でも思っています。)をしたさいの電話代です。8円の請求書です。これを郵送してきたので80円の経費がかかっています。(大口の割引で実際はもっと安いかもしれません。)これだけでもKDDIは赤字のはずですが、この振込用紙は「手数料加入者負担」とあるので、この払込料金70円はKDDIの負担になります。8円の料金を回収するために150円費用をかけているのです。 この8円は払わないほうがKDDIは喜ぶのではないかと思いますが、請求書の裏には、期限までに払わないと延滞金がかかるという趣旨の文言があり、督促が来ても不愉快なので早く払ってしまおうと思います。

続きを読む

地元でのお披露目

 11月20日の花と泉の公園無料市民開放デーにあわせて、牧澤神楽の全国青年大会民俗芸能最優秀賞の報告公演を行ないました。寒い中、屋外の公演ではありましたが、熱心な神楽愛好者や公園にきた方々の前で、受賞の挨拶を庭元の阿部さんからしていただきました。  「最優秀賞の芸能は、地元で再発表すべきだ」と思って企画したことですが、観客が来なかったらどうしようとか、本当は牧澤神楽の人たちも疲れているのではないかと思いましたが、でも、やってよかったと感じています。  午後は先月なくなられた村上護朗先生のお墓に行きました。牧澤神楽の皆さんが墓前に最優秀賞の楯と賞状、それに奉納の際いただいた明治神宮からの感謝状を持参し報告しました。亡き村上先生もきっと喜んでいることでしょう。  牧澤神楽の祖先には「ぜひ一度、天皇陛下の前で神楽を舞いたい」と言い残して亡くなった方がいたそうで、子孫がその神楽を復活させ、明治神宮へ奉納したとのことで感激もひとしおだったようです。  自宅に帰ってから、鉄道フェスタに使用するIGRの模型に照明を組み込みました。今度は自分が日ごろの活動の成果を発表する番です。気合を入れなおさねば。11/26は13:00〓18:00、11/27が10:00〓17:00、水沢Zホールで鉄道フェスタをやっています。

続きを読む

盆ダンスの練習

さすがに今日は、仕事に行くのが億劫でした。でも、生きている人はがんばって働かなくては。 夜は、地区民芸能まつりの出し物練習。結局、今年も舞台に立つことになりそうです。曲目は盆ダンスなのですが、先生からは腰をひねってとか色っぽくとか意外な指導です。どういうことなのかは、当日見てのお楽しみ。13日の日曜、午後1時ごろから永井公民館の体育館で開演します。

続きを読む